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蓝色天空
水墨江南
黑色旋风
绿意盎然
紫色梦幻
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引用 春の風歌手:熊木杏里作詞:熊木杏里作曲:熊木杏里土の匂い拾う 春はまだ青く君と集めだす夢が早足になる何年も見てきた生き方のように流れ流されはしない 置き時計の音だれがために生きる 名前もない心君は逆らうように とどまりもせず言葉では届かないもの 君は届けてくれたあきらめる理由を 人は語りたがるものだから夢を箱にしまいこんだ 鍵はきっと今でももう一度開けられる日を 待ち続けているはずだから人が君を想う 君が人を思う孤独の間を飛んでゆく 渡り鳥のよう今しかないことに 耳を傾けよう遅すぎることはないと 胸が言うまでひとりではないと思える 場所を見つけたときに忘れていた時間を 人は生きてゆけるはずだから夢とひとつになったとき 叶えられるものがどんな壁もつきぬけてゆく 自分と言うボールに代わる=====================================================================遠笛歌手:熊木杏里作詞:熊木杏里作曲:熊木杏里揺れる丘の上命の息吹き手に温かい遠くで生きてるあなたのそばでありふれた朝になりたい夕映えをあきらめて列車に乗るのよ小さくなるあなたが 私に大きくなるもう少しだけそばにいて胸の片隅でいい鮮やかに笑ってこの町が消えるまでは ひとりじゃない道ゆくメロディー風が呼んでる季節の中で幸せがどんな形でもいいとつぶやいて空を見る約束を守って生き急いでいても心変わりとかけたら それさえ飛び越えて私を呼んで一緒にいようって目覚めたらはじまるようにまぶしい朝日の夢は無限に続く気がするからもう少しだけそばにいて生きてみたいだけ そう淋しいホームも置き去りの部屋もひとりでいたくないよねぇ ずっと待ってるよ=====================================================================時の列車歌手:熊木杏里作詞:熊木杏里作曲:熊木杏里旅の先で 会いたいちがう私と明日に迎えてくれる場所はいつも新しい香りゆれる日ざし 胸に入れて笑顔の花を持ち帰ろう昨日の糸と 今日の糸がきっと結ばれた出会いまた行こうね またどこかで会いましょうね その時まで私らしく日々を過ごす時の列車は いつでも夢の先へ 行きたいいつかあこがれ見ていた大人になってみてもそれは新しい扉ゆれる心 開け放して今日だけのことを探しにゆこう見たことのない空が始まってゆく戻れるよ 私に手をつないで さぁ帰ろう切符はもうあるんだから私を待つ人のもとへ時の列車は走るよこれからの街へと変わるときがあるけど人がいる その場所は今日を留めてるからまた行こうね またどこかで会いましょうね その時まで私らしく日々を過ごす時の列車は いつでも=====================================================================窓絵歌手:熊木杏里作詞:熊木杏里作曲:熊木杏里絵のフレームから 舞い込む小鳥今日はつがいで 幸せかい…ぼくが触れられる ものと言えば固くて冷たいベッドぐらいさ…雨も降るけど 雪も降るけど 心の天気に晴れはないねぇ ぼくは空に近いから今じゃなくても 見えるけれどねぇ ぼくが空に登るまで太陽の君よ そばにいて…月日は無駄に すぎてゆくぼくと訳もなく すぎてゆく…どこか行こうかと そう言えたら君の喜ぶ顔だって見れるのに…この目に映るもの 窓絵の向こうは どんな希望にあふれてる?ねぇ 君は空を知らないのあめ玉よりも あきないものだよもし君が空を知りたいならそえね ぼくが いつか手紙でも書いてあげる雨も降るけど 雪も降るけど 心の天気に晴れはないあぁ ぼくは空へ行きたいよすべて見わたす空に uh…あぁ ぼくが生まれたこの地よ忘れることなかれ ずっと ずっと…ねぇ ぼくは空に近いから今じゃなくても 見えるけれどねぇ ぼくが空に登るまで太陽の君よ そばにいて…=====================================================================ひみつ歌手:熊木杏里作詞:熊木杏里作曲:熊木杏里吐く 息よりも白く雪は降り続けてる今 誰よりも近くあなたに寄り添いたい右の耳は私の鼓動を左耳は自分の心を聴いてる恋の音がしていますか?胸の声に尋ねさせて私の恋は ひみつから始まるもし 聴こえているなら私にも届かせてもう あなたの声しか眠りにもつけなくて肩に触れた あなたの手がまだ私のこと ひとりにさせずに残ってる恋の音が聴こえています胸に声があったなら私の恋は ひみつにはできない雪のように いつか消えてしまうならあなたに伝える言葉は持たないほうがいいのかな恋がもし 止められるものなら人は人を好きにはなれないから恋の音が聴こえています胸の鍵をはずしたくて恋の音がしていますか?胸の声に尋ねさせて私の恋は ひみつにはできない=====================================================================雨が空から離れたら歌手:熊木杏里作詞:熊木杏里作曲:熊木杏里嘘でなんか 生きられないそれを手伝った人にもなりたくないだからあなたも早く自分の嘘から 抜け出してほしいんだ目の前にはどんな自分がいる?ねえ 目をあけて余計なものから 生きる力は生まれないからあなたにはもう見えているはず自分が大事だよ それも人なんだよ木々のように生きられない悟りというのは 死に場所を決めるみたいだからあなたと共に泣いたり笑ったり それでいいと思うんだまじめぶったり 大人ぶってもいいよ雨が空から離れたら きっと見えなかったものがあなたに見えるよ傷つけたくて 傷つける人なんてどこにもいない 進むためなんだからこれからだってことを信じて行きたいよ夢を失わずに人は何を恐怖というの?何からでもなく見つけたものを追いかける旅人ねえ 目をあけて余計なものから 生きる力は生まれないからあなたにはもう見えているはず自分が大事だよ それも人なんだよ雨が空から離れたら きっと見えなかったものがあなたに見えるよ傷つけたくて 傷つける人なんてどこにもいない 進むためなんだから=====================================================================しんきろう歌手:熊木杏里作詞:熊木杏里作曲:熊木杏里夢は遠すぎて 語れないまま足の先で止まった 波のようにここで息をするここで手をのばすだれのせいでもないと言いきかせたそれでも迷いは消えない しんきろう水しぶきにも とまどった水平線から 船が戻ってくる小さな幸せに いそいでいる人が暮らすには 夕日は長すぎてよけいなことまで さみしくなる海を広げて 船はまた出てゆく帰らぬ人たちを 見送って今日を閉じて明日を開くただそれだけに 風が乗るどこにゆくのかと 尋ねた人は電灯をつらつらと 家路をゆくどこで暮らそうとどこで果てようと=====================================================================新しい私になって歌手:熊木杏里作詞:中島信也·熊木杏里作曲:熊木杏里ほんじつ私はふられましたわかっていました 無理めだとだけどもあの時少しだけほほえんでくれたような気がしたからこんな時いつでも 何も聞かずに見守ってくれた母さんは 今はいないから忘れます 忘れます 新しい私になって忘れます 忘れます 忘れられると思いますいつもは見過ごす星占いを祈るようにして開いてたいつもは買わない洋服も鏡に映して鼓動早めてた朝の訪れ 気づかないほど泣いて泣いて 泣き明かしたら きっと忘れます 忘れます 新しい私になって忘れます 忘れます 思い出として仕舞います目と目で交わしたはずと思っていたけれど気持ちさえ通じたつもりでいたけれどほんじつ私はふられましたやっぱり私はふられました忘れます 忘れます 新しい私になって忘れます 忘れます 忘れられると思います忘れます 忘れます 新しい私になって忘れます 忘れます 思い出として仕舞います=====================================================================モウイチド歌手:熊木杏里作詞:熊木杏里作曲:熊木杏里もう一度 もう一度自分信じてみたくなるから傷つくことが待っていても 止められないんだどうして 手に入らないものが見えるのに欲しいものや なりたいものを遠ざけるんだろう変わるがわるの生活が 夢追わせてくれるなら人が行かない明日でも行こう いつだってもう一度 もう一度苦しみも喜びにかえたい悲しいのは何もないと 思い込んでいることもう一度 もう一度心から正直になりたい余計なものがなくなれば 楽になれるよ きっとひとりでいると どうして人恋しいんだろう?だからすぐに 痛い目にあうことも多いけど愛することにかまけてる 自分好きな人よりは泣いてもすぐに立ちあがれるよ いつだってもう一度 もう一度好きになるきっかけ 探してる数えあげれば きりがないほど誰かに恋してもう一度 もう一度自分信じてみたくなるから傷つくことが待っていても 止められないよ ずっともう一度 もう一度さらけ出す 勇気が欲しいからさよならをした帰り道 人目も知らず 泣くんだもう一度 もう一度自分信じてみたくなるから傷つくことが待っていても 止められないんだもう一度 もう一度=====================================================================誕生日歌手:熊木杏里作詞:熊木杏里作曲:熊木杏里誕生日のことは覚えていますか?ろうそくのにおい 胸にためたあなたのことをお祝いしましょうあなたである今日と明日のために生きてきたようで生かされてるそんな私であってあなたであるおめでとう今日まで辿りついたんだよつらいことの方がよくあるけれどありがとう理由は何もないんだよあなたという人がいることでいいんだよもらったものを覚えていますか?形ないものもありました特別ではないものが特別になってあなたを幸せにしたこともあったでしょう何もできないなんてことは私にもないしあなたにもないおめでとう奇跡があなたなんだよ暗闇に灯ってる火のようにありがとう手のひら合わせられるのはあなたがこうしてここにいるからなんだよおめでとう今日まで辿りついたんだよ思い出がまたひとつ増えましたありがとう理由は何もないんだよあなたという人がいることでいいんだよ=====================================================================CHAPPE SONG歌手:熊木杏里作詞:熊木杏里作曲:熊木杏里君に届く 言葉は CHAPPE夢になって 広がってゆく遠い国の雲の名前を呼んでみたいきっと ちがうんだろうこれから会える友だちになんて言えば いいかな?世界と話そう世界は繋がりたがっている君とぼくが ここにいるから世界と出会おう明日もきっとそこにあるから君とぼくに続いているよ CHAPPE出来るできない 後になって思うことは 誰にもある今日の中で出来ることなら何度でもきっと あるんだろう手の平みたいな地図をゆく道は ここにあるから世界を歩こう世界がたとえ変わっていても君とぼくが ここにいるなら世界を探そう明日が色づいてゆくから君とぼくで描いてゆける CHAPPE
引用 ゴールネット歌手:熊木杏里作詞:熊木杏里作曲:熊木杏里自分という名においてぼくは生きていると思ってた抑圧にあおられて一人前 気取ってただけ前のめりな生き方をぼくもできていると思ってたいすのないフルーツバスケットでも居場所 探せるかい?つき上げてくる感情をくたびれさせる前にどこにいても 誰といても自分にだけ 夢中でいたいぼくだけのゴールネットを揺らしたくて 戦いに出てく心から喜べるただひとつをぼくは手に入れたいからたくさん人が倒れていったぼくの胸のまわりでいいことなんかないのに笑って それでも生きてるぼくは今日の為に生きる同じ明日は来ないまぶたから 涙など拾わないで 前を見てるそれぞれのゴールネットを揺らしたくて 夢を見ているきっと叶う ぼくはそう信じているだってぼくもそうだから自分を裸にしたい冷たい雨の日も言葉だけになり飛びたいはりさけそうなときもぼくだけのゴールネットを揺らしたくて 戦いに出てく心から喜べるただひとつとぼくが出会えるために=====================================================================戦いの矛盾歌手:熊木杏里作詞:熊木杏里作曲:熊木杏里小さな足場を登りきるには私は満たされすぎている欲しい物のために我慢をするにも私は満たされすぎているお金がないこわさを知るには私は満たされすぎている食べるために働く気になるには私は満たされすぎている働きたくても 働けない人がいて飢えて舌をかじってる命とお金がつながらない場所にいてお腹の中にももどれない君は神様のすぐそばにいてどんな話を聞いているの?誰かに想いを訴えかけるには私は満たされすぎているそれでも私は私にしかできないことがあると信じる泣きたいときにも 泣けない人がいる涙でのどが潤うの?心と体が別々になりながらいつか何かを叶えるの?きっと神様はひとりひとつちがう話を教えてくれるいつまでも生きてゆく=====================================================================最後の羅針盤歌手:熊木杏里作詞:熊木杏里作曲:熊木杏里昨日までが変わってく今日の私 息をする見慣れたのは過去の夢次の居場所探している約束では つくれない願い事を人はして明日の続くその限り命の唄 歌うだろう太陽が沈んでも 花火のように打ち上げよう暖炉のように人が集まるそんな人にいつかなるために私の視線はナイフのようにただ一点につきささるだれにも見えない景色だろうとでも自分だけは信じてゆくだろう忘れられた思い出が時の中を旅してるとりもどして 人はまた風のように生きてゆく胸の中残されて ボートのようにゆれていても進む途中で捨ててゆくもの行く先さえも変えてゆけるものまわりの視線にふりむかないでただ一点をめざしてくいろんな未来に出会うとしてもでも自分だけが 最後の羅針盤私の視線はナイフのようにただ一点につきささるだれにも見えない景色だろうとでも自分だけは信じてゆきたいまわりの視線にふりむかないでただ一点にかけてみるいろんな未来に出会うとしてもでも自分だけが 最後の羅針盤=====================================================================君の名前歌手:熊木杏里作詞:熊木杏里作曲:熊木杏里もう泣かないと決めたあの日には気が付かなかった君の名前は私にとって優しさと同じ言葉としても好きになってたと今気が付いたひとりになっても君がくれる気持ちも同じ運命ならまた会えるそんなことを思っているよ行きすぎた未来にはまだ少し無理があったんだ太陽ならまた見れる君はそう望むだろう出来すぎた未来にはただ月のように過去が浮かんで長い風には少し傷ついて街が悲しい君の名前に息が詰まる私を忘れたい包めば開く気持ちのみこめば まぶたが跳ねる涙になったら君を責めることと同じ背負うことは何もない君は羽を持っているよさみしさから手を退いて望む場所でまた会うんだ顔をあげて笑ってよ胸を張ってゆけるだろうよじのぼる空にはただ手すりのように夢が伸びて運命ならまた会えるそんなことを思っているよ行きすぎた未来にはまだ少し無理があったんだ太陽ならまた見れる君はそう望むだろう出来すぎた未来にはただ月のように過去が浮かんで=====================================================================長い話歌手:熊木杏里作詞:熊木杏里作曲:熊木杏里17歳のころは 流行りに身をあずけてクラブや朝帰りも親の知らないこといつも家に帰ると母は泣きながら「そんなに家が嫌いか」と裏返った声で言ったノートの一番最後のページに書いた将来の夢も浅はかなものでした18になったころは 恋に恋をしてままごとのような暮らしにうぬぼれていた2つ年上の彼は口グセのように「そんなに家族が好きか」とわからないことを言った財布の中身と終電が終わっても引き止めてくる彼が好きで別れた19歳のころは 自分を知ることと夢を結んでくれた歌に出会った父は嬉しそうだったギターで歌ってたそれまでにいない家族が増えたような気がした三度のメシより好きかと聞かれて画家を目指したことはお蔵入りになった20歳になったころは やけに悲観的でそれがいい事だと勘違いをした歌うことがそれほど大事じゃなく思えた何を言ってみてもうすっぺらで嫌だったぶつかる前に人を遠ざけてた嘘で始めた笑顔がいつのまにかしみついた21になったころは 人が悲しかったどこで覚えてきたのか やり過ごし方を知ってたそれでも涙が出る自分が好きだった右手でふかしているタバコは消せなかった黒い服ばかり好んで着てただれのようにもなりたくなかった22になってみても それほど変わることはなくひとつ変わった事といえばタバコをやめた強く思うことはとても難しくて今もまだ自分を信じきれずにいるなぜ生きているの なぜ生きてゆくのなにもないから なにかになりたい=====================================================================こと歌手:熊木杏里作詞:熊木杏里作曲:熊木杏里大丈夫と君は言うけど心は今 どこを見てるの?想いだけがひとりごとみたいに途絶えた会話をつなぐ打ち明けてくれた話にぼくはどれだけ君を見つけられたんだろう?過去が心に居すわりながらどれだけ君をひとりにしたかなまた ひとりごと君がいること急がないこと 今 生きてることたとえようないこと君がいるからどんなことも ぼくには今しかないこといつもそばにいるということがふたりのためになるのかなまた言葉をひとつ 終わらせた君の顔が浮かぶここにいることを教えてくれる光と影が今 ぼくを包む君がぼくには必要だってどうしてこんな気持ちがあるんだろうただ ひとりごと繰りかえしてる息をするたび 気が付いてくこと泣きたいときにはぼくがいるから君であること以外 ぼくができることたとえ武器が 誰かの手に渡り胸がふいに傷ついたとしても人 転ばす力はいらないと君は足をあげるぼくらしいことも 君らしいことも望めば叶えられるということ今 ふたりごと君といること守りたいこと 共に生きること強くあるなら弱くあることどんなこともふたりなら ゼロも1になる今 ふたりごと君といること守りたいこと 共に生きること強くあるなら弱くあることどんなことも君となら 生きてゆけること=====================================================================朝日の誓い歌手:熊木杏里作詞:熊木杏里作曲:吉俣良人は誰と出会い どんな場所を作る生きるものがすべて 囲いの中でも笑う 叫ぶ 迷う 群れる 狙う じゃれる一つ屋根の下の 別々の命誰にも教えられないで 飛んで行ける後ろ姿学びながらのぼくらは 襟をたててゆくだけ戻された 自然はもう 帰る場所を無くして次の芽が生まれるまで ぼくらにゆだねられた決意上も下も空で 足が泳ぐときも跳ねる 走る 飛べる 必然はいつも何からはじめたらいいか きっとぼくらは悩むから一歩先で振り向いた 奇跡を見つめている分かっても まだ分からない ゼロになってゆきたいふり出しに戻れる時 ぼくらは違う夢を見てる=====================================================================私をたどる物語歌手:熊木杏里作詞:武田鉄矢作曲:熊木杏里頬をぶたれた 少年がひとり日暮れの道で 泣いている父が憎いと 声とがらせて涙でゆがんだ 空見てる遠い未来が 不安でならず呼ばれて 返事しなかっただけどやっぱり きみが悪いよ自分を隠しているからささあ鉛筆しっかり 握りしめ私という字を 書くのです白いノートの 私にだけは夢を話してゆくのです君しか書けない その物語私という名の物語髪を切られた 少女がひとり鏡の前で 泣いている母が嫌いと 声をつまらせ自分を悔しく にらんでるちがう親から 生まれていたらちがう自分に なれたというだけどやっぱり きみはちがうよそしたらきみは いなくなるさあ鉛筆しっかり 握りしめ私という字を 書くのです白いノートの 私とだけはずっと仲よく するのです君がたどってゆく物語私という名の物語=====================================================================一千一秒歌手:熊木杏里作詞:熊木杏里作曲:熊木杏里光 射す この道であなたがもしも迷うなら広い場所まで行こう未来は本当にわからないいつも ただ想ってる同じ時を過ごすなら深く 愛することを感じて生きてゆきたいといつまでもあなたの傍らで冬の後の春のように独りというこの運命もありのまま辿れるようにどんな約束よりもあなたを好きでいることが日々のまた その先を望んでゆける 明日になる雲のない空には戻れないあなたがいるなら いつも変わってゆくこの人生は飽きることなく 続いてゆく先の読めない物語でも行ける未来は ただひとつ不思議な不思議なこの世界連なって どこまでゆくのいつまでもあなたの傍らで冬の後の春のように独りというこの運命もありのまま辿れるように
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