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本帖被 lavalye 执行加亮操作(2010-03-24)
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デビュー8年目にして熊木杏里が大きな転換期を迎えた。この度リリースされた初のベストアルバム『Best Album 風と凪』には、本人も語る通り“熊木杏里そのものが音楽”となって確かな熱量と共に発信した楽曲の数々が収録されている。しかし今の彼女はそれだけでは収まらない表現を手に入れる為に必死だ。周囲の「このままの熊木杏里でいいのに」という想いを感じながらも、新境地へと足を踏み入れようとしている。何故に変わらなければいけないのか。このインタビューのみで語られた、彼女の本心を聞いてほしい。---原文--- * PAGE1 『窓絵』を聴いて「私、この人、大好きだな」って
* PAGE2 「オリコンで勝負をしよう」みたいな曲を書いてない→
* PAGE3 今よりも多くの人に知ってもらいたいから→
* PAGE4 何度も救われた自分がいます…………→